パスワードを忘れた方はこちら
本当にログアウトしますか?
フォローやいいね!するためには会員登録が必要です。
ログインはこちら
舞台「はら、はらり」の稽古初期。花魁帯結びの練習のためずっしり重い袋帯を締め、背中まで衣紋を抜いて着崩れないための着付けと所作の研究してたとき。格のごっちゃり具合がとんでもないことになっていたのだけど、稽古のためなのだからしょうがない。 この時はまだどうしても襟が浮いて半襟が見えなくなってしまっていたので駅のトイレで直していたら、見知らぬおばさまにコーデを大絶賛していただいた。
奥村 そら
2022.01.29 00:34